ストーブをつけたら暑い、消したら寒い、で季節の変わり目が来たな〜と実感しています。
ペレットストーブが来て1週間経ちましたが、シティ派には勧めません。ピッピっとボタンを押して家電を動かすことに慣れている人には手間だろうと思います。
火付をするのが好きで手間を楽しむ人には良い物だと思います。
初めの5日くらいは刷毛で炉内の煤を落としていましたが、細かい煤が舞い上がっていたらしく、カーペットは黒くなりました。出窓も拭いたら黒かったです。
軍手をはめていても指先は黒くなっていて、その指で何かを触ると煤がつきます。
お気に入りのソファに煤がついていたのを見て、必死で取りました。煤はいきなり拭くよりまず掃除機で吸ってね。
今は集塵機を買って、煤の舞い上がりに気をつけながら炉内を掃除しているのでだいぶんマシになりました。
朝、炉内をまず掃除して火をつける。火が安定するまでは見守っている(消えるから)。10分から15分くらいストーブの前にいます。
温まるのに1時間ほどかかりますが、気持ちいい暖かさ。
ペレットストーブで豆を炊くとふんわり柔らかく、おいしく仕上がります。
たまにエアコンをつけると、気持ち悪い、と消してしまいます。頭の周りだけ温かい風が吹いていて足元は寒く、不快?な暖かさだと思ったのです。
暖房費は灯油のほうが安いですが、このストーブはライフラインが使えない非常時用に買ったので、まぁ良しとします。こう書くとデメリットの方が多いですねwww
最近防災のTVが多いなぁと思ったら、3・11のためでしたね。未だ復興は終わっていないと聞きます。能登もそうですね。なんだかんだ言い訳していますが、復興させる気がないのでしょう。
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なかなかタメになる番組でした。トイレのことが印象に残りました。排泄問題は大事です。
私は凝固剤で固める式のものを1000回分用意しています。が、実際はこれは使わずコンポストトイレ、(バイオトイレとも言います)を使用する予定です。
非常用トイレを使用した後の排泄物が入ったビニール袋を回収してもらえるとは限らない。回収車はいつ来るかわからない、いや、来ないかもしれない、被害が広域ならば。家の周りに不潔なゴミが溜まるだけ。良質の脱臭袋を使ったとしても長く置いておけばそのうち匂いも漏れ出すでしょう。近所中が悪臭漂う場所になる。テレビも勉強不足だと思いますよ。
さて、友人を招いて貯蔵について考える機会を提供できたし、質問にもできるだけ答えて、自分のすることは一区切りついたと感じました。(思ったのではなく、感じたのです。)
次は私のすべきこと、家族のこと、ヘブライ語やイザヤ書の勉強に戻ろうと思います。
そうそう、私の知り合いに夢を観る人、がいるのです。その人が見るのは予言めいた夢です。今年アメリカにとって特別なことが起こること、日本に関しては、今年、というわけではありませんが、中国の兵士がヘリコプターから降りてきて大勢の人を取り囲む夢を見た、と言っていました。全然あり得ることだと思います。もしかして政治家達はそれを知っていて、今中国のご機嫌をとっているのかもね、国民のために、とは思えませんが。
韓国ではユン大統領が釈放されましたね。あっぱれ韓国。韓国の民主主義が崩壊すれば次は日本と聞きました。いや、自衛隊がこっそりウクライナに派遣された時点ですでに崩壊しつつあるような・・・。
日本も名もなき一般人が立ちあがろうとしています。以前はワクチン反対デモ、今は財務省解体デモ。何もしないよりずっと素晴らしいことだと思います。頑張ろう私たち。
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